風姿華傳 株式会社風姿華傳 SINCE 2011
PRACTICE

提供領域

判断材料をつくる仕事と、つくったものに責任を持つ仕事。いずれも、経営判断と品質責任を代表が一元的に負う体制で引き受けます。

01
開発DD・組織DD

M&A・出資・事業承継の判断材料として、対象会社の開発組織とコードを実データで調べます。ヒアリングの印象ではなく、リポジトリとチケットの実データから所見を出します。

代表は、自ら創業した会社のバイアウトを経験しています。売る側で何を見られるかを知った上で、買う側・出す側の判断材料をつくります。

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02
AI導入の設計・開発

AI活用を経営アジェンダとして定義するところから、システムの要件定義・実装・運用まで。戦略と実装のあいだに多段の外注構造を挟まず、同じ責任者が引き受けます。

AI駆動開発を自社で3年半実証してきた運用知見を、そのまま導入設計に使います。何ができて何がまだできないかを、実装者として答えます。

03
クライアントワーク

要件定義から設計・実装・保守運用まで、開発の全工程を一貫して引き受けます。窓口も、設計者も、品質責任者も同一です。

実務はAIエージェント群が担い、人数に比例しない開発量を維持します。体制の構造はトップページに記載のとおりです。

04
リサーチ

AI・文化・創作領域の研究開発と、自社メディアの企画・運営。受託ではなく自社の研究枠として、次の事業の種をつくっています。

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