SCOPE
見るもの
一コードに実在する負債。症状ではなく、原因を特定する
二誰が抜けると止まるか。属人化の分布を可視化する
三変更のリードタイム/デプロイ頻度/変更失敗率/復旧時間(DORA指標)
四開示された体制と、実際の稼働の差
DELIVERABLE
出すもの
所見レポート。
ヒアリングの印象ではなく、実データから。
ヒアリングの印象ではなく、実データから。
リポジトリとチケットの実データを一次資料として、判断に使える形の所見をまとめます。数字の根拠は、すべてデータの出所まで遡れる状態で納品します。
PHASES
3段階
PHASE 1
横断診断
全体を薄く広く。論点の所在を特定する
PHASE 2
深掘り
特定した論点を、データで検証する
PHASE 3
技術デューデリジェンス
取引の判断材料として、所見を出す
規模と目的で選びます。どの段階から入るかは、初回のご相談で決めます。
WHY US
代表の立ち位置
売る側で何を見られるかを、
知っています。
知っています。
代表は、自ら創業した会社を従業員30名弱の規模まで育て、2018年に事業を売却しています。加えて、執行役員CTOとしてエンジニア300〜400名の技術組織を統括し、同社の上場準備にも関わりました。技術顧問としてではなく、代表取締役として開発組織を持ってきた立場から、買う側・出す側の判断材料を、売られる側の実感を持ってつくります。
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